縄酔いの宴

妄想エロコント

エロが足りない!

読んでいて、つまらないと思われてるでしょう。

 

もうちょっとサービス精神が欲しいかも。

 

(´・ω・`)ショボーン

 

かといって、

おっぱいとかお尻出すのは嫌だし…

縛りのときはほとんど写真撮らないし…。

 

ということで、

三文エロを書いたよ!

(´,,•ω•,,`)

 

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「今日は何されてもいいんだろう?」

 

「はい…」

 

「腰抜けるまでやるからな」

 

 「怖いです…優しくしてください。」

 

「優しい縄なんかかけるか!

甘えるんじゃない!」

 

バシッ!

 

ああ!

 

ほら!

 

いやああああ!!

 

「お前、誰の縄が良かったんだ!

人前でイキまくりやがって、この変態女!

縛られるのが好きなのか?

見られると興奮するのか?

ただのあばずれだからな、お前は!

この淫乱!」

 

「やめて…そんなこと言われたら…」

ガクガクガク…

 

「もう酔い始めたのか?

まだ胸にしか縄かかってないじゃないか、この好きモノめ!」

 

とろ〜〜ん、、、

ううう… 

 

「お前、誰に縛られた時が一番濡れたんだ?

誰の縄が一番感じたんだ?

このヤリ◯ンメス豚女め!」

 

「ああ、痛いよお!

だめえ、、、」

 

ひくひくひく…

 

「この変態女!」

 

ペシペシ!

 

「ああん、お尻叩かないで!」

 

「白くてむちむちな尻肉だな。

跡がほの紅くなったぞ、なかなか綺麗じゃないか。」

 

「嬉しいです…。もっと綺麗にしてください。」

 

 

「よし、いい子だ、ちゃんと下の毛を剃ってきたんだな。

 見せてみろよ。」

 

「だめえ…恥ずかしい。」

 

「ほら、大事なところが丸見えだぞ。

いい眺めだな。

ぐちょぐちょじゃないか、

縄だけでいっちゃうのか、

股縄欲しいか?

キツく食い込ませるとたまらないんだろ、

お前。どうしようもないマゾだもんな。

こんなに濡れてちゃ、縄一本駄目にしちゃうじゃないか!

この淫乱おま◯こが!」

 

「やめてえ…頭が変になっちゃう…」

 

 

「縄とちん◯、どっちが欲しいんだ?

どっちをお◯こに入れて欲しいんだ?」

 

んん…んぐう、

 

「はっきり言いやがれ、

ほら、よだれ塗れでみっともないな、

いい顔しやがって、

顔が溶けてるぞ」

 

「 何が欲しいんだよ」

  

「お…おち◯ちんが欲しいです…」

 

「よし、ちゃんと言えたから、

ご褒美やらなきゃな。」

 

ずぷぷ…、、

 

「あああん!いや!

やめて、いきなり奥つかないで!」

 

う…うう…

 

 

あああ… 

 

 

 

 

「すけべな女だな…

俺の縄より、お前のお◯んこの方が、

締め付けるじゃねえか…

お前の中の方が、

よっぽど、

キツイぞ…」

 

 

 

「いや〜ん…」

 

 

 

 

 

 

 

╰( ^o^)╮-=ニ= =͟͟͞͞=͟͟͞͞=͟͟͞͞( ᐛパァ)

 

 

 

 

 

 

どうかな???

(´。✪ω✪。`)

 

 

 

ちょっとこってこて?

昭和感?

 

 

サービス精神!

だよ。

 

(;′Д`)ノぇー

 

 

 

 

和泉那奈